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Word 入札・契約関係様式 | 佐久市ホームページ

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          の      額税円るうち取引に係消費費税及び地方消  

  28条 29条 地にびの第法税費消、」額は税る 「取引に費係方消費税及び地方消1項及び第   第 並

  72 条 82 及 72 条 83の 108 定しに額金代負請、でのもた出第算りよに税法第   の び の 規

分 8を乗じて の

  得た額である。  

 

調

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(2)

 

 

 

 

      

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

      氏 名 佐久市長 

栁 田 清 二

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(3)

別 紙(建築物の解体の場合)  

1 分別解体等の方法  

工 程 ご と の 作 業 内 容 及 び 解 体 方

工 作 分 法   方の等体解 容  内 業  程       別

①建 建 外り取の等材装内・設備等材装内・備設し 築 築

□ 有  □ 無  

□ 手 業 作

□ 手 業・機械作業の併用 作

併 の場合の理由(      ) 用

②屋 屋 ふき材ふき材の取り外し 根 根

□ 有  □ 無  

□ 手 業 作

□ 手 業・機械作業の併用 作

併 の場合の理由(      ) 用

③外 外 壊り取の分部造構部上材・分部造構部上・材し 装 装

□ 有  □ 無  

□ 手 業 作

□ 手 業・機械作業の併用 作

④基 基 壊り取のいぐ礎・基いぐ礎基・し 礎 礎

□ 有  □ 無  

□ 手 業 作

□ 手 業・機械作業の併用 作

⑤そ の 他  

          ) (

そ 他の取り壊し の

□ 有  □ 無  

□ 手 業 作

□ 手 業・機械作業の併用 作

2 解 用    ( 費 るす要に事工 税費込円 )        体     消

  (受注者の見積金額)  

3 再 地  設在所及称名のび施すを等化源資る 別 お と の 添      り    

4   (         る  円費税込用費す棄特定建設資材廃物の再資源化等に要)     消

(4)

別 模合場の)等ムーォフリ(替様・繕修・築増・築新の物築建(紙)  

1 分別解体等の方法  

工 程 ご と の 作 業 内 容 及 び 解 体 方

工 作 分 法   方の等体解 容  内 業  程       別

①造 造 成 等等の工事   成

□ 有  □ 無  

□ 手 業 作

□ 手 業・機械作業の併用 作

②基 基 工のいぐ礎基事・いぐ礎基・ 礎 礎

□ 有  □ 無  

□ 手 業 作

□ 手 業・機械作業の併用 作

③上 上 工の装外・分部造事構装外・分部造構 部 部

□ 有  □ 無  

□ 手 業 作

□ 手 業・機械作業の併用 作

④屋 屋   根の工事   根

□ 有  □ 無  

□ 手 業 作

□ 手 業・機械作業の併用 作

⑤建 建 工の等装内・備事設等装内・備設 築 築

□ 有  □ 無  

□ 手 業 作

□ 手 業・機械作業の併用 作

⑥そ の 他  

          ) (

そ 他の工事 の

□ 有  □ 無  

□ 手 業 作

□ 手 業・機械作業の併用 作

2 解 用    ( 費 るす要に事工 税費込円 )        体     消

  (受注者の見積金額)  

3 再 地  設在所及称名のび施すを等化源資る 別 お と の 添      り    

4   (         る  円費税込用費す棄特定建設資材廃物の再資源化等に要)     消

(5)

別 工合場の)等事工木土(事るす関に物作工の他のそ(紙)  

1 分別解体等の方法  

工 程 ご と の 作 業 内 容 及 び 解 体 方

工 作 分 法   方の等体解 容  内 業  程       別

( ) 体工事のみ 解

①仮 仮   設工事   設

□ 有  □ 無  

□ 手 業 作

□ 手 業・機械作業の併用 作

②土 土   工事   工

□ 有  □ 無  

□ 手 業 作

□ 手 業・機械作業の併用 作

③基 基   礎工事   礎

□ 有  □ 無  

□ 手 業 作

□ 手 業・機械作業の併用 作

④本 造 本 構構造の工事 体 体

□ 有  □ 無  

□ 手 業 作

□ 手 業・機械作業の併用 作

⑤本 本 付属品付属品の工事 体 体

□ 有  □ 無  

□ 手 業 作

□ 手 業・機械作業の併用 作

⑥そ の 他  

          ) (

そ 他の工事 の

□ 有  □ 無  

□ 手 業 作

□ 手 業・機械作業の併用 作

2 解 用    ( 費 るす要に事工 税費込円 )        体     消

  (受注者の見積金額)  

3 再 地  設在所及称名のび施すを等化源資る 別 お と の 添      り    

4   (         る  円費税込用費す棄特定建設資材廃物の再資源化等に要)     消

(6)

別 添  

特 建設資材廃棄物 定

の   種   類  

再 る 源化等をす 資

施 設 の 名 称  

所     在     地  

(7)

別 紙(住宅瑕疵担保責任保険)  

  保険保意任任責担疵瑕宅住( )  

(8)

特 定

住 保り住宅建設瑕疵担責と任保険の加入を行うおの。履建設瑕疵担保責任の行下を確保するため、以 宅

( ) 保険法人の名称 1

          

           

( ) 保険金額 2

       

( ) 保険期間 3

( な囲範の疵瑕ると象対の険保 )  4

      

別 紙(保証金供託)  

(9)

  受 注 者 は 、 こ の 請 負 契 約 の 目 的 物 に 関 し て 、 特 定 住 宅 瑕 疵 担 保 履 行 法 に 基 づ き 、 特 定

住 保り住宅建設瑕疵担責と任保険の供託を行うおの。履建設瑕疵担保責任の行下を確保するため、以 宅

(10)

          

           

( ) 供託所の名称 2

       

( 共載記みの合場の負請同(合割担負疵瑕設建 )) 3

      

  総 ) 則 (

(11)

注 者 は 、 こ の 契 約 書 ( 頭 書 を 含 む 。 以 下 同 じ 。 ) に 基 づ き 、 設 計

書 ( 別

図 面

様 書 、

(12)

説 明

書 及 び

説 明

に 対 す る

質 問 回 答

書 を い う 。 以 下 同 じ 。 ) に 従 い 、 日 本

の 法

遵 守

(13)

、 こ の 契

約 この契約書及び設計 (

図 ば を内容とする書事の請工 いならな。 負 契 。な約をいれけしう行履を)。じ同下以

2   受 注 者 は 、 契 約 書 記 載 の 工 事 を 契 約 書 記 載

の 期内に 工

完 渡 事成工、し を金代負しのそ、は者注発請、ともすの 支払 るすとのもう。 目 的 を発注者に引き物

(14)

物 を

成 す る た め に

要 な

一 切

の 手

( 以 下 「 施 工 方 法 等 」 と い う 。

) 図 ついては、こ契約書及び設計の に

書 に 特 別 の 定 め が あ る 場 合

を 任るめ定ていおに責のそが者注受、き。 除

4 知 受のてし関に行履約注のこ、は者契  

り 得

た 漏 秘密 を らしてはならない。

5 求 この契約書に定める請  

通 知 報告 、 出、 承諾 及び解 は書、 により行 わ ば 、 申 除 面 なれけ ならない。

6 注い用で間のと者注受と者発てし関に行履の約契のこる  

語 は、日本 語 とする。

7 銭 この契約書に定める金  

の はるすと円本日、。 支払 通るい用にい 貨

(15)

履 行 に 関 し て 発

注者と受注者との間で用いる計量単位は、設計図書に特別の定めがある場合を除き、計量法(平成4年法律第 51 号

) に 定めるものとする。

  図 法( 明治 第 こ 計設び及書約契の にめ定の間書における期 民 29 年 律 89 つ 法 い 、はて

) 法( 明治 第 ) るすとのもるよに 及 の 。 び 定めるとこ 商 32 年 律 48 号 ろ 法

10   の契約は、日本 こ

国 に の法 令 準拠 するものとする。

11   訴訟 つにいては、日本 国 契約に係るの こ

の 属的 判裁轄管 るすと所。 裁判 よに意合てっもを所る 専

12 受 注 者 が 共 同

(16)

こ の 契 約 に 基 づ

て の 行

を 共 同

業 体 の 代

者 に 対 し て 行 う も の と し 、 発 注 者 が

当 該

(17)

者 に 対 し て 行 っ た こ の 契 約 に 基 づ

て の 行

は 、

当 該 企

業 体 の す

て の 構 成

(18)

た も の と み な し 、 ま た 、 受 注 者

は く 発こづ基に約契のう注てし対に者行 、

す ての行 について 当該 代 通行てじを者 わ ば べ 為 表 なけれ ならない。

  関 (

連 ) 工事の 整 調

(19)

に 係 る 第

者 の 施 工 す る 他 の 工 事 が 施 工 上

密 接

に 関

す る 場 合 に お い て 、

(20)

の 施 工 に つ き 、 調

を 行 う も の と す る 。 こ の 場 合 に

お ては、受注者は、発注者の調 い

整 三 なに工施 力協 けなしれ ば に、い従 該当 第 う工の円行の者事 滑 ならない。

  請負代金内 (

訳 表 書及び工程 )

第 3 条   受 注 者 は 、 こ の 契 約 締 結

(21)

以 内 に 設 計

書 に 基 づ

い 訳 、請負代金内 て

書 ( 以 下 「

内 訳 表 提 ば び程工及)。ういと」書 注に者し発、成作を 出しなけれ ならない。

2 内  

訳 表 拘束 いなはでのもるす。 書び及 び注及者注発、は受 工 者 程 を

  〔  

注 発注者が 書を 必 書を分部るす関に 除削 する。 内 〕 訳 内、は場いなしと要合 訳

  契約の保証) (

第 (A) 条 4

受 注 者 は 、 こ の 契 約 の 締 結 と 同

に 、

の 各

の い

れ か に

(22)

る 保 証 を 付

な け れ

な ら な い 。 た

し 、 第

五 号

の 後 直 券 寄 ば 場 お約合に結締の契い険証保行履、はて保 、 証に険のそち保 を発注者に れしけな託 ならない。

 

一 納   付 契 約 保証金の

  わ  契約保証金に代 二

る 担 保 と な る

有 証 等の 提 価 券 供

 

  こ の 契 約 に よ る

債 務

(23)

生 ず

損 害

金 の

支 払

い を 保 証 す

る銀行、発注者が確実と認める金融機関又は保証事業会社(公共工事の前払金保証事業に関する法律(昭和

27 年 律 法

第 ) 会社 保の)。じ同下以。ういを証 第 事項2条第4に業規定する保証 184号

 

四 券   債務 を工共公る証保す行履の 保るよに証 こ 事 の 履 契約による 行保証証

 

五 不 ず生 る   債務 の りによ履行 損害 てを ん補 約行契険の締保証保結履るす こ の に契るよ約

2  

項 の 保

証に係る契約保証金の額、保証金額又は保険金額(第4項において「保証の額」という。)は、請負代金額の

10 分 ば 1以上としなけれ の

な ら な い 。

(24)

が 同 項 第 二

号 又

は 第

三 号

掲 げ

る 保 証 を 付 し た と き は 、

当 該

保 証 は 契 約 保 証 金 に 代

る 担 保 の

(25)

供 と

し 行 て

わ 第は 号五 に 納 たもれ 号又四 掲げ た契約保証金、はのきと証しを保る付 付を 除免 るす。 の と 、同項第し

4 変更 あ、はに合場ったが 変更後 の額金代負請   保 証 の額が

の 請 負 代 金 額

の 10

分 の 1 に

す る ま

で 求 発注者は、保金額の増額を請証 、

す る こ と が で き 、 受 注 者 は 、 保 証

金 減 求 額 の 額を請 でるきすがとこる。

 

〔 〕 銭 めに合場る るす用。 注 (A)は 証保的 求 使 金 、 を

第 (B) 条 4

受 注 者 は 、 こ の 契 約 の 締 結 と 同

に 、 こ の 契 約 に よ る

債 務

(26)

行 を

保 する公共工事履行保証証 証

券 限 さ ば 保にを約特担疵瑕(証保るよ )付をる。 なけれ ならない。 付 し にもたの

2 前  

の ないなら。 場 合 て金におい、の額代負請、は保証金額 10 分 ば しなけれ上以3と の

3 変更 あ、はに合場ったが 変更後 の額金代負請   保 証 金額が

の 請 負 代 金 額

の 10

分 の 3 に

す る ま

で 求 発注者は、保金額の増額を請証 、

す る こ と が で き 、 受 注 者 は 、 保 証

金 減 求 額 の 額を請 でるきすがとこる。

 

〔 〕 めに合場る るす用。 注 (B)は 役 証保的 求 使 、 務 を

  権 義 ( 利

務 譲渡 等) の

第 5 条   受 注 者 は 、 こ の 契 約 に よ り

生 ず

権 利 又

は 義

(27)

者 譲 し、 又 に 渡

は しの者注めじからあ、発 限 承継させ てたはならない。 だ 承諾 、のこをは合場た得 りでない。

2 料 受注者は、工目的物、工事材事  

( 工

場 じ第ちうの)。同下以。む含を品 製 13

条 検査 に合 格 2項の規定による 第

し た も の 及 び

第 37

条 第 3 項 の 規 定 に よ る 部 分

の た め の 確

を 受 け た も の 並 び に 工 事 仮 設 物 を 第

者 に

(28)

し 、

貸 与

し 、

抵 当 権

の し。いならなはて供に的目の保担のた 他

だ 限 、しの者注発めじからあ、 承諾 、のこをは合場た得 りでない。

  一 ( 括 委

任 は 又 一括 下請負の 禁止 )

第 6 条   受 注 者 は 、 工 事 の

は そ の

た る 部 分

(29)

の 部

分 ら か

独 を発 揮 括一 第して に者 委 又 てし立 能 工るをす事の物作工 三 し、任 け負は請 せわ てはならない。 そ の 機

  知 下請負人の通 (

第 商号又 発て条 の人負請下、し注対者注受、は者に 7

は 名 称 そ の

他 必 を請 求 事の通な要項 知 でるきすがとこる。

  特 (

権 等の 使 用)

第 8 条   受 注 者 は 、 特

許 権

、 実 用 新

案 権

、 意

匠 権

商 標 権

そ の 他 日 本

の 法

(30)

づ き 保

護 さ

れ る 第

者 の

権 利

( 以 下 「 特

許 権

等 」 と い う 。 ) の 対 象 と な っ て い る 工 事 材

(31)

方 法 等 を

使

用 す る と き は 、 そ の

使

用 に 関 す る

一 切

の 責 任 を 負

な け れ

な ら な い 。 た

(32)

者 が そ の 工 事 材

、 施 工 方 法 等 を

定 し た 場 合 に お い て 、 設 計

書 に 特

許 権

等 の 対 象 で あ る

(33)

明 示

が な

、 か つ 、 受 注 者 が そ の

在 知 を関して要した費用担負用しなけれに ならない。 を からな 使 ば っ た 注とそが者き受は、の注者は、発

  監 ( 督 員

条   発 注 者 は 、

監 員 督

を いたとき 知 いならな。 を は 、 名をその注氏通に者受 置 しけれな ば 督員監 変更 したときも同様とする。

2  

監 督 員

(34)

項 に 定 め る も の 及 び こ の 契 約 書 に 基 づ

発 注 者 の

権 限

れ る 事 項 の う ち 発 注

者 必 が

と 認 に 任したものの ほ 書ことるめ定に り、によ 次 げ掲 る てめ 員督監 委 、設か計 図 ろ に 権限 を有する。

 

一 はの者受注 場代理人に対する 指示 、 は   又 現 承諾又 協議 こ の 履契約者注受のていつに行の

   設計 二

図 工事の施工のための 等び及作の成 交 又 図細詳 づ書基に く 細詳図 付 した注成作が者受は 等の 承諾

 

(35)

書 く 基づ に

工 程

の 理、立 事工施の工、い 検査又 の し は 。む含を) 管 会 状況 の 材は工事 料 若験試 く 査検 (確 認

3   発 注 者 は 、 2 名 以 上 の

監 督 員

き 、

項 の

権 限

を 分 担

さ せ

た と き に あ っ て は そ れ

(36)

監 督 員

の 有 す る

権 限

の 内 容 を 、

監 督 員

に こ の 契 約 書 に 基 づ

注 の 者

限 の 部を 委 たし任 しけれな ば 一 あにてきとたし任っ 当該委 権限 を容の、内通に者注受 知 ならない。 は

4 第2項の規定に基づ  

く 監 督

員 の は 則、てしと書 面 なれけ 。いならな 又示指 諾承 、は 原 行よにり わ ば

(37)

、 通

報 告

出 、

承 諾

及 び 解

に つ い て は 、 設 計

書 に 定 め る も の を

き 、

監 督 員

由 こはていおに合場の。るすとのもう行て、 し

監 督

(38)

6 監督員 発注者が  

を かないときは、この約 款 の るす属。 置 にる定め 督監員 限権 、は注者に発 帰

  現 (

代 主 技術 者等) 理 人 及び 任

第 10

条   受 注 者 は 、

の 各

掲 げ

る 者 を 定 め て 工 事

場 に 設

し 、 設 計

書 に 定 め る と こ

(39)

に よ り

、 必 の氏名その他 そ

要 な 事 項 を 発 注

者 知 なを者のれこ。いららな に 通 れけなし ば 変更 様るすとし同もきとた。

 

一 現   場代理 人

  (A) 〔 任 〕主 任   二 専 の

技 術 者

  (B) 〔 理     監

術 者資 格 交 専 術技 者 証の者 を受付たけ 任の 〕監 理

 

三 専門 者(建設業法 第 ) 技 術   ( 昭 24 年 律 100 号 第 26 和 法

条 技術 いじ同下以。う者を るす定規に2 の 。 )

     

〔 〕 注 (B) は 26 条 該当 、に合場るす (A) の規定に項第法業設建2 、 第

は 使 それ以外の場合に 、

用 す る 。

2  

場 代 理 人 は 、 こ の 契 約 の 履 行 に 関 し 、 工 事

現場に常駐し、その運営、取締りを行うほか、請負代金額の変更、工期の変更、請負代金の請求及び受領、第 12

条 第 1 項 の 請

(40)

受 理 、 同 条 第 3 項 の

定 及 び 通

、 同 条 第 4 項 の 請

、 同 条 第 5 項 の 通

の 受

理 除 びにこの契約の解 並

に 係

る 除 く 権限 を行 使 限権 を き、この契に基づ約 の者注受 切一 の することができる。

(41)

項 の 規 定 に か か

場 代 理 人 の 工 事

場 に お け る

運 営

、 取 締 り 及 び

権 限

の 行

使

支 障

(42)

、 か つ 、 発 注 者 と の

連 絡

が 確 保

さ 認 現 るけおに場 れ 合にめ場た い工て事つ人理代場に 現 駐常 ることでがるきとす。とこいなし要を る は と 、

4   受 注 者 は 、 第 2 項 の 規 定 に か か

、 自

(43)

権 限

の う ち

場 代 理 人 に

せ ず

自 行 ら

使 当限権該 の発容を内通に者注 れけなし ば うしよ 知 ならない。 と す ものがあるときる、あらかじめ、は

5 現  

代 任 監 技術 にび並者 術技門専 こを者は、れ ね兼 るきでがとこる。 理 人 、 主 技術 び者及 理

  報告 ) 履行 (

第 11

条 受注者は、設計  

図 ろ 報告 しなけれ ば こ書とるめ定に 注発ていにつのにより、行こ契約の履 ならない。 者 に

  工事関係者に関する (

置 請 ) 求

第 12

条   発 注 者 は 、

場 代 理 人 が そ の

職 務

(44)

技 術

技 術

専 門 技 術

者 と

任 す る

場 代 理 人 に あ っ て は 、 そ れ ら の 者 の

(45)

を 含 む 。 ) の

行 に つ き

く 不

め ら れ る と き

は 受注者に対して、その理由を 、

示 した書 により、 必 べ 求 面 要な 措置 るをと きことを請 することができる。

2   発 注 者

監 督 員

は 、

技 術

(46)

技 術

専 門 技 術

( こ れ ら の 者 と

場 代 理 人 を

任 す る 者 を

除 く

(47)

受 注 者 が 工 事 を 施 工 す る た め に

使

用 し て い る 下 請 負 人 、

労 働

者 等 で 工 事 の 施 工

理 に つ き

(48)

く 不

め ら れ る も の が あ る と き

は 受注者に対して、その理由を 、

示 した書 により、 必 べ 求 面 要な 措置 るをと きことを請 することができる。

3   受 注 者 は 、

2項の規定による請求があったときは、当該請求に係る事項について決定し、その結果を請求を受けた日から

10 日 内に発注者に通 以

知 ならない。 しなけれ ば

4   受 注 者 は 、

監 督 員

が そ の

(49)

行 に つ き

く 不

め ら れ る と き は

、 明示 たし書 して、の理由を対に者注そ 発

面 要な 措置 るをと 請をとこき るすことができる。 に、りよ 必 べ 求

5   発 注 者 は 、

前項の規定による請求があったときは、当該請求に係る事項について決定し、その結果を請求を受けた日から

10 日 内に受注者に通 以

知 ならない。 しなけれ ば

  工事材 (

料 及び 検査 等) の品 質

第 13

条   工 事 材

の 品

(50)

に つ い て は 、 設 計

書 に 定 め る と こ

に よ る 。 設 計

書 に そ の 品

示 れ さ て い ての等中、はにっあ合場いな品

質 営 均衡 品たを得 質 ( っは、あに事工繕て のるすと)もるす有を。

2   受 注 者 は 、 設 計

(51)

書 に お い て

監 督 員

検 査

( 確

を 含 む 、 以 下 こ の 条 に お い て 同 じ 。 ) を 受 け て

使

用 す

(52)

れ た 工 事 材

に つ い て は 、

当 該 検 査

に 合

し 用しなけれ な合場のこ。いいらなおに 検査 に た て をのも 、 使 ば 直接 者るすと担負の用注受、は費るす要。

3  

督 は 員 、 受 注者から

前 求 じなけれ ば の項 検査 を請 求さ き請、はとたれ 以に内た日7らか日け受を 応 ならない。

4 受注者は、工事  

現 搬 を の に外場 いならなはてし出。 内に場 入した工事材 料 員監督 諾承 事工でいなけを受 現 搬

5   受 注 者 は 、

項 の 規 定 に か か

(53)

、 第 2 項 の

検 査

の 結

果 不

定 れた つ、ていはに 当該決 現 搬 ば 工 事 材 さ 料 以事工に内ら日か日たけ受を7定 場外に れ出けなし ならない。

  監 ( 督 員

立 会 の 備等) い及び工事記 録 整

第 14

条   受 注 者 は 、 設 計

書 に お い て

監 督 員

の 立

(54)

調 合 し 、

は 調 合 に つ い て 見 本

検 査

を 受 け る も の と

れ た 工 事 材

料 会 又 該当 本見 検査 合に 格 使 ば に 該当 立 合し、調てけ受をい は をのもたし 用しなけれ ならない。 つ い て、は

2   受 注 者 は 、 設 計

(55)

お い て

督 の 会 員 立

い の 上

施 指 さ 会 ば 工 す のもると 定 て、は事いつに工れた 当該 立 しれけいな工施てけ受を ならない。

3   受 注 者 は 、

2 項 に 規 定 す る

か 、 発 注 者 が 特 に

要 が あ る と

め て 設 計

(56)

お い て 見 本

は 工 事

写 真

等 の 記

備 す

き も の と

定 し た 工 事 材

の 調 合

(57)

す る と き は 、 設 計

書 に 定 め る と こ

に よ り 、

当 該

見 本

は 工 事

写 真

等 の 記

録 整 監督員 あ、はきとたっが 該当 請 たら7日以内にか日をけ受 提 ば を 、し備 請の 求 求 れ出けなし ならない。

4 監   督 員

は 、 受

注 又 者 か ら第 1 項 は 2 第

項 立 の

会 又 検査 を請 求さ と、はきれた 当該 請 日以内に日7らかをた受け 応 いならな。 い は見本 求 なけれじ ば

5  

(58)

に お い て 、

監 督 員

が 正

な 理 由 な

受 注 者 の 請

に 7 日 以 内 に

じ な い た め 、 そ の

の 工 程 に

(59)

を き た す と き は 、 受 注 者 は 、

監 督 員

に 通

し た 上 、

当 該

は 見 本

検 査

を 受 け る こ と な

(60)

、 工 事 材

を 調 合 し て

使

用 し 、

(61)

当 該

工 事 材

の 調 合

当 該

工 事 の 施 工 を 適

に 行 っ た こ と を 証 す る 見 本

は 工 事

写 真

等 の 記

(62)

6   第 1 項 、 第 3 項

項 の 場

合 検査又 おいて、見本 に

は 見

本 し は工事 録 整 若 く 真写 の記等 の 備に 接直 者るすと担負の注要受、は用費るす。

  支 材 ( 給

料 及び 貸与 品)

第 15

条   発 注 者 が 受 注 者 に

支 給

す る 工 事 材

( 以 下 「

支 給

(63)

」 と い う 。 ) 及 び

貸 与

す る 建 設 機 械

器 具

( 以 下 「

貸 与

品 」

と 量 う。)の品名、数 い

品 質 能性 引、 渡 渡時 期計は、設 書ことるめ定に るよに。 、規 又格 は 引び及所場 図 ろ

2  

監 督 員

は 、

支 給

料 又

(64)

品 の 引

し に

た っ て は 、 受 注 者 の 立

い の 上 、 発 注 者 の 負 担 に お い て 、

当 該 支 給

料 又

(65)

品 を

検 査

し な け れ

な ら な い 。 こ の 場 合 に お い て 、

当 該 検 査

の 結

、 そ の 品 名 、 数

、 品

質 又

(66)

格 若

性 能

が 設 計

書 の 定 め と

な 、 り

又 使 当 との、は者注受、はきそめた を 通に者注にち発 しなけれ ば は 用に適 でないと 認 旨 直 知 ならない。

3   受 注 者 は 、

支 給

料 又

貸 与

品 の 引

渡 内らか日のし以に日、発7 領 又 借 提 ば 注 者 に受 し 渡 書 は を書用 しなれけ出 いならな。 を 受 た、は引けきと

4 受注者は、  

給 材 貸与 品の引 受たけしを 、 又料 は 又料 は 渡 後 給支該当 材 貸与 品に第 2

項 の

検 査

(67)

よ り 発 見 す る こ と が

困 難

で あ

っ 隠 た

た 用適に いなでと 認 を にち注者発に通 しけなれ ば 瑕 疵 りがあ 使 当 その、はきとため 旨 直 知 ならない。

5 2 発注者は、受注者から第  

後 段 又

項 の 規 定 に よ る 通

を 受 け た 場 合 に お い て 、

(68)

が あ る と

め ら れ る と き は 、

当 該 支 給

料 若

貸 与

品 に 代

て 他 の

支 給

料 若

貸 与

(69)

を 引 き

し 、

支 給

料 若

貸 与

品 の 品 名 、 数

、 品

質 若

は 規

格 若

性 能

変 更

し 、

(70)

6   発 注 者 は 、

項 に 規 定 す る

か 、

要 が あ る と

め る と き は 、

支 給

材 貸与 名数、品の品 量 、規 格若 し は 場所 又 料 は 、品 質 く 能性 引、 渡 は引 渡時 期を 更変 することができる。 又

7   発 注 者 は 、

(71)

場 合 に お い て 、

要 が あ る と

め ら れ る と き は 工 期

若 く 更変 、し 又 害損 及を ぼ 必 ば し 負請は は受注者に はきとたし 要な費用を負担しなけれ ないら。な 代 金 額を

8 受注者は、  

給 材 及び 貸与 品を 善良 な てっもを意注者理の しれけな理 ならない。 料 管 管 ば

  受 注 者 は 、 設 計

書 の 定 め る と こ

(72)

よ り 、 工

事 完 の

、 図 不 支給 材 与貸 に者注を品発 返還 しれなけ ば 設 計 書の 変更 等よにって っ用となた 料又 は ならない。

10 受 注 者 は 、

過 失

に よ り

支 給

料 又

貸 与

品 が

滅 失 若

は き

し 、

(73)

返 還

と な っ た と き は 、 発 注 者 の

し 期間内に代品を た

納 し は 復 は て 賠償 しけなれ ば 、め 若 く 状原 に して 返還 、し 又 還返 代に え 害損 を ならない。

11 受 注 者 は 、

支 給

材 貸与 品の 使 に書 さ示明 監員督 指示 従に わ ば 料 は 設が法方用計 図 な、きといいてれは の れなけ ならない。 又

  工事用地の確保等) (

第 16

(74)

そ の 他 設 計

書 に お い て 定 め ら れ た 工 事 の 施 工 上

(75)

受 注 者 が 工 事 の 施 工 上

必 にるあがめ定の特別書 ば と き 日)までれにけなし保れ確たそら定の、はめ 要 図 ないなら。 と す る日設計(

2 受注者は、確保  

さ 管 管 ば 等をれ地用事工た 良善 な もてっ意を注の者理 理しなけれ ならない。

3   工 事 の

成 、 設 計

書 の

変 更

等 に よ っ て 工 事 用 地 等 が

(76)

場 合 に お い て 、

当 該

工 事 用 地 等 に 受 注 者 が 所 有

理 す る 工 事 材

、 建 設 機 械

器 具

(77)

の 他 の 物

( 下 請 負 人 の 所 有

理 す る こ れ ら の 物

を 含 む 。 ) が あ る と き は 、 受 注 者 は 、

(78)

物 を 当該 工修を等地用事 り、し取 片 け ば 件 去撤 もととるす 復 注に者発、け付て 明 渡さ なけれ いな。らな に 、

4  

項 の 場 合 に お い て 、 受 注 者 が 正

な 理 由 な

相 当

の 期 間 内 に

当 該

撤 去 せ ず

(79)

は 工 事 用 地 等 の 修

復 若

は 取

付 け を 行

な い と き は 、 発 注 者 は 、 受 注 者 に 代

っ て

当 該

(80)

分 し 、 工 事 用 地 等 の 修

復 若

は 取

(81)

者 は 、 発 注 者 の

は 修

復 若

は 取

付 け に つ い て

異 議

出 ことができ る

ず 分 修は 若復 し は取 片 ば 注発、た、ま者 処 又 く をれけなし担負付用費たし要にけ ならない。 の

5 べ 第3項に規定る受注者のとるす  

き はを見意の者注受が者発、注てつに等法方、い いるめ定て。 置措 の期 限 聴

  図 設計 (

書 適合の場合の 改 及び 破 査検 等) 不 造義 務 壊

第 17

(82)

の 施 工 部 分 が 設 計

書 に 適 合 し な い 場 合 に お い て 、

監 督 員

が そ の

造 を 請

し た と き は 、

当 該

(83)

に 従

な け れ

な ら な い 。 こ の 場 合 に お い て 、

当 該 不

適 合 が

監 督 員

指 示

(84)

注 者 の 責 め に

き 事 由 に よ る と き は 、 発 注 者 は 、

要 が あ る と

め ら れ る と き は 工 期

若 く 更変 、し 又 害損 及を ぼ 必 ば し 負請は は受注者に はきとたし 要な費用を負担しなけれ ないら。な 代 金 額を

2 監   督 員

は 、 受

注 は第 者 が 第 13 条 又 14 2項 第

(85)

1 項 か ら 第 3 項 ま で の 規 定 に

違 し 反 た 場 合において、

必 認 てし壊 があると要 のを分部施工事工、はきとるれらめ 破 検査 することができる。

3  

項 に 規 定 す る

か 、

監 督 員

は 、 工 事 の 施 工 部 分 が 設 計

(86)

に 適 合 し な い と

め ら れ る

相 当

の 理 由 が あ る 場 合 に お い て 、

要 が あ る と

め ら れ

る きは、 と

当 該 相

当 理由を受注者にの のを部工施分事、てし工 壊てし 通 知 小度破最限 検査 でるきすがとこる。

4 前  

項 検査 及び 復旧 に の 場 合において、 接直 者るすと担負の注要受は用費るす。

  条 (

変 更 等)

第 18

(87)

受 注 者 は 、 工 事 の 施 工 に

た り 、

の 各

の い

か 該 する事 に 当 実 を きそ、は発とたし見の

旨 直 通に 知 認 しれけな ば を にち 監督員 確のそ、し 請を 求 ならない。

 

 

図 面

様 書 、

説 明

及 現 び

場 除く )。。 説明 るに対す 問回答質 書が 一致 のられこ(としないこ 優位順先 められ定いる場合をがて

   設計 二

図 は 書に 誤謬又 脱漏 があること。

 

三 図 明   書の 示表 が 確でないこと。 設 計

(88)

  工 事

場 の

形 状

、 地

湧 水

等 の

状 態

、 約等設計 図 然 又 条工施な的 と実 際 現 施 工上の 制 に書 さ示 れ自た 的 人は 為 件 の工事 場が 一致 しないこと。

 

五 図 れ工施いないて条 件 特るす期のできなと別ないこ 生   書で さ示明 いつにて 予 状態 が じたこと。 設 計

2  

監 督 員

は 、

項 の 規 定 に よ る 確

を 請

求 さ

(89)

と き

は 自 ら 同 項 各

掲 げ

る 事 実 を 発 見 し た と き は 、 受 注 者 の 立

い の 上 、

ち に 調

を 行

(90)

け ば れ

ら だ 会 じ立の者注受、は合場いなに を得い 。きがとこう行にるで な い 。た し、受注者が立 にい 応 会 ず

3   発 注 者 は 、 受 注 者 の 意 見 を

い て 、 調

の 結

(これに対してとるべき措置を指示する必要があるときは、当該指示を含む。)をとりまとめ、調査の終了後

14 日 以 内 に 、 そ の 結

を 受 注 者 に 通

(91)

し な け れ

な ら な い 。 た

し 、 そ の 期 間 内 に 通

で き な い

や い上、た 当該 を間期 がとこるで長きるす。 む 聴 延 を 得 受とない理由があるはき注、あらかじめを見の者意

4 前  

の の結 果 必 認 の各 調 査 い第1項の事におて 認さ お、いてに場合たれ 要があると と、はきらるれめ 次 実 が 確

に ろ の書 訂 又 更変 行を わ ば 掲 ことる 、り計よに設 図 正 は なけれ ならない。 げ

 

一 から第3 号 にかれ   号 のいまで ず 当該 。 う行が者注発     第 1 第項1

  し設計  

図 正する 要があるもの 書を 訂 必

  号又 は第5  第1項第4 二

号 該当 し設計 書を 変 に 図 注う行が者 発    。

  更  

る 伴 場 合 的の物目事工で 変更 を うもの

 

三 号 当該 計設し を書 変   又号 は5第 に 図 者と注受発者とが注      協議 して 第 1 項第4

  更  

る 伴 もう行が者注発      のい。な 場 合 の物的目事工で 更変 を わ

5  

(92)

り 設 計

書 の

変 更

が 行

れ た 場 合 に お い て 、 発 注 者 は 、

要 が あ る と

(93)

工 期

若 く 更変 、し 又 害損 及を ぼ 必 ば し 負請は は受注者に はきとたし 要な費用を負担しなけれ ないら。な 代 金 額を

  図 設計 (

の 変更 )

第 19

条   発 注 者 は 、

条 第 4 項 の 規 定 に よ る

か 、

要 が あ る と

め る と き は 、 設 計

(94)

変 更

内 容 を 受 注 者 に 通

し て 、 設 計

書 を

変 更

(95)

要 が あ る と

め ら れ る と き は 工 期

若 く 更変 、し 又 害損 及を ぼ 必 ば し 負請は は受注者に はきとたし 要な費用を負担しなけれ ないら。な 代 金 額を

  止 工事の中 (

第 20

条   工 事 用 地 等 の 確 保 が で き な い 等 の た め

暴 風

(96)

豪 雨

高 潮

、 地

、 地 す

り 、

落 盤

火 災

騒 乱

暴 動

そ の 他 の 自

は 人

的 な

(97)

( 以 下 「

天 災

等 」 と い う 。 ) で あ っ て 受 注 者 の 責 め に

(98)

等 に

損 害

は 工 事

場 の

状 態

し た た め 、 受 注 者 が 工 事 を 施 工 で き な い と

(99)

れ る と き は 、 発 注 者 は

、 事の中 工

止 直 知 部 は を部工施の せさ止 ば 容を内 にち受通に者注 事工、てしの 全 又 一 一時 中 けれな ならない。

2   発 注 者 は 、

項 の 規 定 に よ る

か 、

要 が あ る と

る きは、工事の中 と

止 しの事工、て 全 又 一 時一 中 ることがで。るき 容内を受注通者に 知 部 は 工施の部を させ止

(100)

は 、

2 項 の 規 定 に よ り 工 事 の 施 工 を

一 時

止 さ せ

た 場 合 に お い て 、

要 が あ る と

(101)

き は 工 期

は 請 負 代 金 額 を

変 更

し 、

は 受 注 者 が 工 事 の

行 に 備

工 事

場 を

維 持

(102)

労 働

者 、 建 設 機 械

器 具

等 を 保

す る た め の 費 用 そ の 他 の 工 事 の 施 工 の

一 時

に う増 必 若 く 害損 及を ぼ 必 ば 加 費 用を 伴 しと要 し は受注者に はきたしと 担れけなし負を用費な要 ならない。

  受注者の請 (

求 長) による工期の 延

第 21

(103)

は 、

天 候

不 良

、 第 2 条 の 規 定 に 基 づ

工 事 の 調

協 力

そ の 他 受 注 者 の 責 め に

(104)

が で き な い 事 由 に よ り 工 期 内 に 工 事 を

成 す る

こ 明示 たし書 いときはその理由をなきでが、 と

面 延 更変 を請 求 り発よに、の期工に者注 長 することができる。

2   発 注 者 は 、

項 の 規 定 に よ る 請

(105)

場 合 に お い て 、

要 が あ る と

め ら れ る と き は 、 工 期 を

長 し な け れ

(106)

の 工 期 の

長 が 発 注 者 の 責 め に

き 事 由 に よ る 場 合 に お い て は 、 請 負 代 金 額 に つ い て

必 められる 変更 を行い、 又 損害 及を ぼ 必 ば 要 認 注に受は者 はたきとし 担れけなしな負を用費要 ならない。 と

  発注者の請 (

求 による工期の 短縮 等)

第 22

(107)

  発 注 者

は 特別の理由により工期を 、

縮 るす 必 短縮 更変 注請に者受を 求 要きとがるの期工、はあ でるきすがとこる。

2   発 注 者 は 、 こ の 契 約 書 の 他 の 条 項 の 規 定 に よ り 工 期 を

長 す

(108)

特 別 の 理 由 が あ

る きは、 と

延 常必 と要 さ 満 へ 更変 請を 求 期工るす長 期に工るれ たな工期い の ことができる。るす に つ い通、て

3 発注者は、  

前 2

項 の 場 合 に お い て 、

要 が あ る と

め ら

れ ときは請負代金額を る

更 し、 又 損害 を及 ぼ 必 ば は受注者に はきたしと 担れけなし負を用費な要 ならない。

  工期の (

変 更 方法)

第 23 条 工期の  

更 ついては、に だ 発 注 とがと者注受者 協議 。たしるめ定て し、 協議 開始 の日から 14

日 協議 が 内に 以

わ ない場合には、発 るす。 注 者 がめ、受注者に通定 知

2  

項 の

協 議

開 始

(109)

つ い て は 、 発 注 者 が

受注者の意見を聴いて定め、受注者に通知するものとする。ただし、発注者が工期の変更事由が生じた日(第 21

条 の 場 合 に あ っ て は 、 発 注 者 が 工 期

変 更

の 請

を 受 け た 日 、

(110)

に あ っ て は 、 受 注 者 が 工 期

変 更

の 請

を 受 け た 日 ) か ら 7 日 以

内 協 開始 の日を通 知 に 議

し な い 場 合 に は 、 受

注 知 者 は 、 協議 開始 通に者注発、め定を日の することができる。

( 負代金額の 請

変 更 方法等)

第 24 条 請負代金額の変更については、発注者と受注者とが協議して定める。ただし、協議開始の日から14

日 協議 が 内に 以

わ ない場合には、発 るす。 注 者 がめ、受注者に通定 知

2  

項 の

協 議

開 始

(111)

に つ い て は 、 発 注 者 が 受 注 者 の 意 見 を

い て 定 め 、 受 注 者 に 通

す る も の と す る 。 た

(112)

代 金 額 の

変 更

事 由 が

じ た 日 か ら 7 日 以

内 協 開始 の日を通 知 に 議

し な い 場 合 に は 、 受

注 知 者 は 、 協議 開始 通に者注発、め定を日の することができる。

3   こ の 契 約 書 の 規 定 に よ り 、 受 注 者 が 増 加 費 用 を

(113)

要 と し た 場 合

は 必 議協 るめ定てし。 損 を受け 額い者注受と者注発、てはつの用費な要に 害 た と 場 が 者が負担合するに注発

  賃 (

金 は物 価 変 に基づ 請負代金額の 変更 ) 又 の 動 く

第 25 条 発注者  

又 は受注者は l2 、 工 期内で負契約締結の日から請

月 を

経 過

し た

に 日 本

内 に お け る

水 準 又

は 物

価 水 準

に よ

り 負代金額が 請

不 当 認 手の額金代負請し対に方て 変更 を請 求 適 たっなとと とため、きは 相 することができる。

(114)

発 注 者

は 受 注 者 は 、

項 の 規 定 に よ る 請

が あ っ た と き は 、

(115)

か ら

当 該

求 時

の 出

部 分 に

相 応

す る 請 負 代 金 額 を

(116)

じ 。 ) と

工 事 代 金 額 (

は 物

を 基 礎

として算出した変動前残工事代金額に相応する額をいう。以下同じ。)との差額のうち変動前残工事代金額の

1000分 15 を の

超 る額 更変 に れけなじ ば に つ の額き金代負請、 え 応 ならない。

3  

工 事 代 金 額 及 び

(117)

工 事 代 金 額 は 、 請

のあった日を基準とし、物価指数等に基づき発注者と受注者とが協議して定める。ただし、協議開始の日から

14 日 協議 が 内に 以

わ あなってに合場い 知 は 、 受通に者注者、め定が注発 する。

4   第 1 項 の 規 定 に よ る 請

(118)

変 更

を 行 っ た

行 う こ と が で き る 。 こ の 場 合 に お い て 、 同 項 中 「 請

負 約締結の日」とあるのは、「 契

前 この条に基づの 金額代負請 」すとるのもるすと。日たしと く 更変 基の 準

5   特 別 な 要

(119)

り 工 期 内 に

要 な 工 事 材

の 日 本

内 に お け る

価 格

し い

じ 、 請 負 代 金 額 が

(120)

な 又 たときは、発注者 っ は

受 注 者 は

、 前 かの額代負請、金 更変 を請 求 よに定規の項各る ほ することができる。

6  

期 す る こ と の で き な い 特 別 の 事

に よ り 、 工 期 内 に 日 本

内 に お い て

急 激

イ ン

(121)

シ ョ ン

シ ョ ン

じ 、 請 負 代 金 額 が

く 不

と な

っ ときは、発注者 た

又 項かかに規の定各 わ ず 変更 請を 求 、は者注受は 前 ら 請の額金代負、 することができる。

7  

2 項 の 場 合

において、請負代金額の変更額については、発注者と受注者とが協議して定める。ただし、協議開始の日から

14 日 協議 が 内に 以

わ あなってに合場い 知 は 、 受通に者注者、め定が注発 する。

(122)

第 3 項 及 び

項 の

協 議

開 始

の 日 に つ い て は 、 発 注

者が受注者の意見を聴いて定め、受注者に通知しなければならない。ただし、発注者が第1項、第5項又は第 6

項 の 請

を 行 っ た 日

(123)

内 協 開始 の日を通 知 に 議

し な い 場 合 に は 、 受

注 知 者 は 、 協議 開始 通に者注発、め定を日の することができる。

  臨 (

の 措置 )

第 26

条   受 注 者 は 、

等 の た め

要 が あ る と

め る と き は 、

機 の

措 置

(124)

な ら な い 。 こ の 場 合 に お い て 、

要 が あ る と

め る と き は 、 受 注 者 は 、 あ ら か

じ 監 め 督 員

の 意 見

を 聴 ならない。た だ む事いな得を 情 限 れけなか ば 、し 急緊 や 、のこるはきとあが りでない。

2 前  

の に ち通に しなけれ ば 場 合 いてにたっとおそ、は者注受、の 措置 内容をの 員督監 直 知 ならない。

3  

(125)

は 、

そ の 他 工

事 施工上特に の

必 認 臨 求 要とがある 者てし対に受注、きとるめは 機の 置措 とることを請を することができる。

4   受 注 者 が 第 1 項

項 の 規 定 に よ り

機 の

措 置

(126)

い て 、

当 該 措 置

に 要 し た 費 用 の う ち 、 受 注

者 当 請て適がとこるす担負い負に囲範の額金代お が

で な い

と 認 るす担負が者注発、てはいつに分部るれらめ。

  一 (

般 損害 ) 的

第 27

条   工 事 目 的 物 の 引

に 、 工 事 目 的

物又は工事材料について生じた損害その他工事の施工に関して生じた損害(次条第1項若しくは第2項又は第

29 条 1項に規定する 第

害 を だ 除く 、そが者注受はていつに)。 のそ、し 害損 (第 の 費 た。るす担負を用

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